公開日 2025年2月5日 最終更新日 2026年8月21日
ニュースサイトやお役立ち記事サイトなどを見ていると、一度はnoteという文字を見たことがあるかもしれません。noteって、文章を中心にした記事を掲載して広く発信できるサービス。「ブログの集合体みたいな感じかな。」と、そう思っていました。
しかし先日まさに「医者の不勉強」みたいな感じだったな、と思ったのです。というのは、先ほどのnoteについて、食わず嫌いだった私。何でかというと、私がここで提供しているライティングサービスは「セールスに特化」。一方でnoteに掲載されている記事は「読み物、コンテンツ」。だから自分には関係ない、と思っていました。(その時点で、自分は知っているから...という状態ですね(汗))
それでnoteの事を表面的にしか知らなかった時に、コンテンツを有料で販売できるって知ったのです。「え!そんなのnoteでやっている人多いよ!」と思ったあなた、まさにその通りでした。
話が少し脱線しかけているので軌道修正。ある機会があってnoteで集客につなげることができると知った驚き!よくよく考えてみたら「私を知ってもらう手段としてのnote」と捉えて、そこからサイトやサービスにつなげるだけ。私も話を聞いただけでnoteの利用規約などを確認してはいませんが、そういう使い方もあるって気が付くことが大事。
モノの見方を変えると、新しい面が見えてくる。そんな言い古されたような言葉を再認識したのです。